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『ドラクエビルダーズ2』の開拓レシピの1つに「地面の絵の種類を増やそう」というものがあります。

そこで今回は、『ドラクエビルダーズ2』の開拓レシピ「地面の絵の種類を増やそう」の達成方法と全ブロックの入手法の解説をしていきます。

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地面の絵(色)の種類を増やそうの達成方法

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開拓レシピ「地面の絵の種類を増やそう」はからっぽ島のマップ上に26種類の異なるマスを表示させることで達成することが出来ます。
からっぽ島のマップ上に異なる色のマスを表示させるには約50マス程度のブロックで床を作成

簡単に言えば、リフォームコテ2回分の50マス程度で表示されるのでリフォームコテで一気に地面の絵を変えてしまうのが手っ取り早いですね。
そのため、各ブロックを最低でも50個以上は所持アイテムとして用意しておくのがおすすめ

そして、見逃しやすいポイントとして地面の絵の種類は液体関係のブロックも含まれます。
「溶岩」や「赤い水」などがこれらに該当しますね。

通常の「水」や「泥水」などであれば「かわきのツボ」で手に入るものの↑のような「溶岩」などは「かわきのツボ」の最終強化後でなければ回収出来ないため覚えておきましょう。

地面の絵の種類を増やすのに必要なブロックの入手法

地面の絵 入手法 備考
水・きれいな水 初期からある  
水(深海) 初期からある  
泥水 モンゾーラ島など 要:かわきのツボ
毒沼 ヤミヤミ島など 要:強化後のかわきのツボ
赤い水 マガマガ島 要:最終強化後のかわきのツボ
溶岩 ゴロゴロ島 要:最終強化後のかわきのツボ
おおいなるウロコ マガマガ島 ウロコのようなブロック
炎色岩 ヤミヤミ島  
「森林だんご」を使う 要:ミミずん
草原(黄緑) 砂漠で「草原だんご」を使う 要:ミミずん
草原(緑) ひびわれた土などに「草原だんご」を使う 要:ミミずん
初期からある  
初期からある  
初期からある  
扉付きの部屋を作る  
岩山(白) 初期からある  
低い岩山(白) 初期からある   
岩山(赤) 初期からある  
低い岩山(赤) 初期からある  
山(黄) 初期からある  
低い岩山(黄) 初期からある  
山(グレー) 初期からある  
低い岩山(グレー) 初期からある  
レンガ(白) 作業台  
レンガ(茶) 作業台   
雪原 「アイス」を使う 要:イエティ

「草原だんご」に必要な「草原の素」はモンゾーラ島などに出現するマドハンドから集めることが出来ます。

 

まとめ

上記のリストの中で見逃しやすいブロックは「おおいなるウロコ」「溶岩」「炎色岩」「毒沼」「赤い水」などが挙げられます。

それ以外は簡単に手に入るものばかりなので、しっかりチェックして開拓レシピの達成を目指しましょう。

特に液体系のブロックは「かわきのツボ」最終強化後でしか手に入らないブロックもあるため最後まで未クリアということも多いでしょうね。

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では、これにて『ドラクエビルダーズ2』の「地面の絵の種類を増やそう」の解説を終わりにしたいと思います。

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