『ドラクエビルダーズ2』の「火をふく石像」は継続的に炎を吐き続けるオブジェクトです。
本来であればレアドロップアイテムなのですが「ビルダーハンマー」があれば直接手に入れることが出来ますね。

そこで今回は、『ドラクエビルダーズ2』の「火を噴く石像」の簡単な入手法と使い方の解説をしていきます。

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火を噴く石像の簡単な入手法

「火を噴く石像」は強敵のだいまじんが低確率でドロップするレアアイテムです。

ですが、オッカムル島の下層「炎の聖堂」には10個程「火を噴く石像」が配置されているので「ビルダーハンマー」があれば直接破壊して手に入れることが出来ますね。
かなり簡単に手に入れることが出来るので、だいまじんを倒してドロップを狙うようり遥かにおすすめ!

それでも、だいまじんでドロップを狙う場合はマガマガ島に出現するのでそこで倒して狙うと良いです。

だいまじんは仲間になるモンスターで、仲間にすることで「染料づくり」を手伝ってくれるため仲間狙いでついでに「火を噴く石像」のドロップも狙っていくのは良いかもですね

ちなみに、だいまじんのような敵はヒャドトラップを使うことで楽に倒すことも出来ますよ。

 

火を噴く石造の使い方

火を噴く石像はプレイヤーやモンスターが攻撃範囲に侵入すると前方に火を吐いて攻撃してくれます。
拠点の守りに使用したり、常に持ち歩いて雑魚敵を倒すのに使うのもよいでしょう。

火耐性のあるドラゴン系の敵にはあまり効果がありませんが、使い方を考えれば何気に活用できるかもしれません。

注意点として、「火を噴く石像」を置いた場所はモンスターのリポップがなくなるようなので、そのあたりは頭に入れておいたほうが良いかもしれませんね。

 

まとめ

正直普通に探索、攻略中に使えるアイテムではありませんが禍々しい感じの拠点作りをしている方には拠点のオブジェクトとしては最適でしょう。

レアアイテムではありますが、↑のオッカムル島「炎の聖堂」では簡単に複数の石像を集めることが出来るため拠点の見た目を良くするためのオブジェクトとして活用してみてはいかがでしょうか

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では、これにて『ドラクエビルダーズ2』の「火を噴く石像」の簡単な入手法と使い方の解説を終わりにしたいと思います。

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