2019年3月1日に発売されたシリーズ最新作の『DOA6(デッドオアアライブ6)』

この記事では、『DOA6(デッドオアアライブ6)』のネット上の評価・感想をまとめています。

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評価出来るシステム

・ボタン連打で大技を出せるので初心者でもプレイしやすい
・フェイタルラッシュで簡単にコンボを出せる
・キャラのパンチラ・乳揺れの進化
・初期衣装が素晴らしい
・三竦みや新システムが前作よりも進化している
・全体的に初心者向けでプレイしやすい

対戦やキャラクターのグラフィックは高評価を得ているようです。
初心者がプレイしやすいシステムに改善されていて全体的にバランスが良いみたいですね。

ネット上では低評価が非常に多いですが、これは主に下記で説明する「設計図」のシステムが関係しています。

「DOA」シリーズでファンが期待しているパンチラや乳揺れも堪能出来て、撮影モードでは色々な角度から可愛いキャラクターを撮影する事もできます。

 

コスチュームの入手法がクソゲー

・コスチューム集めが面倒
・設計図を集めるための仕様が苦痛
・撮影モードがあるのにコスチュームが全然集まらないのが辛い
・DLCで衣装を増やせるのが駄目
・ロビーマッチ未実装
・勝利ポーズが1種類しかない
・設計図を手に入れる時に手に入る設計図がランダム

低評価が非常に目立ちますが、低評価を付けている方はほぼ全てがコスチュームの入手法に関係しています。

今作はコスチュームの設計図をキャラによって750枚、1000枚だったり集めることでコスチュームを解放出来ます。

コスチュームの設計図は「アーケードモード」のオンライン対戦で1戦をクリアすると設計図が2枚
一番高い難易度で10、ランクマッチだと10~20

DOAクエストをプレイすれば数十~数百手に入るものの、指定されたキャラクターを使用しなければならないので難しいというものです。

極端な話が、とにかく設計図集めが怠すぎる上にどのキャラクターの設計図を貰えるかもランダムのためコスチュームのアンロックがやってられないということです。

DOAはコスチュームが重要なシステムの1つでもあるため、コスチュームの入手法を鬼畜にした点でクソゲー評価が続出しています。

かなり期待されていた対戦ゲームだっただけに、この点は非常に残念ですね。

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コスチュームの設計図仕様に対するツイート

このように設計図集めのコスチュームアンロックに関しては低評価レビューが多いです。
今後、劇的に改善されるとも思えないので購入予定の方はコスチュームのシステム面をしっかり考えてから決めた方が良いですね。

 

カットシーン動画

マリー、ほのか、NiCO

こころ、レイファン、ヒトミ、女天狗

参考までにカットシーンを詰め合わせたDOA6のムービーです。

【DOA6】バグ・エラー落ち・不具合情報まとめ

では、これにて『DOA6(デッドオアアライブ6)』の評価や感想を終わりにしたいと思います。

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